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今年で100円玉硬貨ができて満50年だそうです。
最初にできた100円玉は銀貨で、その後現在の物に変わり白銅で作られているそうです。
硬貨の値段・・・?は、普通はそのものに付いてる値段で取引されてますが、製造年号によっては
それ以上の価値になっている物もあるようです。
たとえば、1円玉。
平成13年に製造された物は価値としては『6円』になるそうです。
5円玉だと、昭和32年のもので『400円』もの値が付くそうです。
10円玉だと、昭和33年の物で『60円』。
中でも一番(?)狙い目なのが50円玉で
昭和62年の物でな、なんと『8500円』!!
まず見つけられないようですが。
後、
100円玉だと、昭和39年の150円・平成13年の150円、平成14年の135円。
500円玉だと、昭和62年の1500円・昭和64年の600円。
と、価値がつけられるようです。
未使用の物で・・・のようですが。
どうですか?探してみますか・・・??
もしかすると・・・ずっと貯めている貯金箱の中にお宝(?)が紛れてるかも・・・?
(いけいけ・ごーごー)
日時: 2007年10月18日 08:21 | パーマリンク | コメント (0) | 四方山話