床断熱材敷き込み
高発泡ポリスチレンで、厚さ30㎜を使用しています。
1Fの床になる構造用合板合板(28㎜)を
敷き込んでいきます。
(写真奥)
2F床梁を図面を元に確認しながらかけていき、
ドリフトピンを打ち込み固定します。
2F床合板を敷き込んでいきます。
屋根の工事に入る前に床を張るので
高所の工事が安全にできます。
小屋梁をかけています。
高所作業になるので安全に進めていきます。
瓦下の防水紙(アスファルトルーフィング)敷き
重ね代は二重にして敷きこんでいきます。
そして上棟日(2月8)を無事終え、10日・11日にイベントをを迎えました。