内部では造作が
外部廻りの造作も一段落
いよいよ内部の間仕切り壁等(将来可変な部位)の
作業が始まりました。
先行して電気配線も
行ないますが
ここでも
大空間の重量木骨の家の
雰囲気が感じられますネ。
いよいよ内部の間仕切り壁等(将来可変な部位)の
作業が始まりました。
先行して電気配線も
行ないますが
ここでも
大空間の重量木骨の家の
雰囲気が感じられますネ。
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将来天井裏となり
普段目に触れられなく
なる所は
その意味でも良くチェックし
記録しておくことが
大切です。
天井の下地造りの途中です。
吊木といわれる竪に使われる材料と
横に使われる材料(野竿・野縁と呼ばれる)を
組んでいきます。
その接合部分には
二階床からの振動を軟らげるチョットした工夫がされています。
(写真では見えにくいですが・・・)
下地組がある程度進むと・・・・・・
ユニットバスの組立も
行われ
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一階の床仕上げ材
(パワフルフロアー)の
張りつけが始まりました。慎重に!!
天井断熱材は
高性能グラスウール16K
(マグオランジュ 105㎜)が
敷きつめられています。
次世代省エネ基準住宅対応商品です。

