着工物件・進行状況

たたきのある家

2010年05月31日

基礎の打設も終わり

立上りのコンクリートが
打設された後は


 

一定の養生期間をおいた後

 

型枠をバラシます。






 

アンカーボルトは
土台の施工がしやすいように、
傾きを直します。








ある程度埋戻しをしたあとは
良質の山砂を敷き均して仕上ます。


見た目もスッキリしてきました。








 

最後に基礎天端の
調整を行います。

SE構法では
基礎の水平精度が
重要になります。