
壁の塗装仕上げが終わり、部屋のイメージが変わりました。
ショールームは部屋の雰囲気等を考えてコーディネートされました。
壁や天井はベージュを基調に、
床は木の温かみを感じるシックで落ち着いた色のこげ茶を選ばれました。
限られた空間を広々とした開放的な空間に見せています。
備品家具等の取付も終了して、
内部が完成間近になってきました。
完成が楽しみです。
店舗等の建物をお考えの方は、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御相談下さい。
玄関エントランスの庇の立上り部には、
焼付塗装されたボンデ鋼板が、
パネル形状に曲げ加工されて取付けられました。
建物の事なら、岐阜県東濃地方から長野県木曽地方で活動している、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御相談下さい。
内部工事の下張りが始まりました。
最初に断熱材の施工です。
今回の断熱材はビル等の壁の充填や天井敷き込み用として断熱吸音性に優れている、
GPACマット(ジーパックマット)の厚さ100㎜を採用しました。
グラスウールをポリエチレンフィルムで包み込んだ製品です。
間仕切り壁のボードも張られ始めました。
岐阜県東濃地方で店舗・工場等建物をお考えの方は、
恵那市を拠点として活動している株式会社 日伸建設へご相談下さい。
壁下地の胴縁の取付が終わりました。
本体はハイテンションボルトの締め付けを行い建物を固めます。
写真で白い線が見えると思いますが、
一次締めが終了後マーキングをしておき、
本締め終了後に、
ボルトとナットのマーク位置のずれを見て、
確実に締まっている事を確認します。
鉄骨建て方の前に、
鉄工所において出来上がった製品を検査しました。
製作された製品の品質が要求された水準で有るのかの検査です。
検査には、
設計事務所の方も立ち会われ、
部材寸法の確認や、
超音波探傷試験等の検査を行いました。