
SE構法で注文住宅をお考えの方は、「重量木骨の家」でお世話になっております、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御相談下さい。
予定通り(?)一日遅れで建て方が始まりました。
前日の天気とは打って変わって快晴となり、
建て方も順調に進んでいきました。
やはり天気の良い日は仕事もはかどります。
SE構法の特徴でもある丈夫な骨組みが組み上がっています。
2日目は、小屋組みに進み垂木が取付けられました。
垂木は転倒防止と強風時に屋根が浮き上がるのを防ぐ為、
釘で留めるだけでなく
特殊な補強金物を
取付けます。
重量木骨の家の御相談は、
恵那市で活動しています株式会社 日伸建設まで御連絡下さい。
置場スペースの関係で、
一階床が組まれた上に材料が搬入されました。
引き続き、
SE構法の専用金物が取付され、
建て方準備が進みます。
いよいよ建て方に取り掛かるわけですが、
現場担当者が弊社一番の(暴風) 雨男ですので、
念の為(何時も行っていますが)に養生がされました。
注文住宅の御相談は、「重量木骨の家」でお世話になっています、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御連絡下さい。
「重量木骨の家」の御相談は、
岐阜県東濃地方から長野県木曽地方で活動している、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御連絡下さい。
基礎内部から外廻り迄、
薬剤をしっかりと散布します。
弊社では薬剤にホルサー油剤を使用して、
5年間の保証を行っています。
年末の現場納めで、
基礎立上りのコンクリートが打設されました。
打設中はバイブレーターをかけてコンクリート内の空気を抜き、
高さを確認しながら進めます。
注文住宅のご相談は、
岐阜県東濃地方を拠点として取り組んでいる株式会社 日伸建設へ。
割栗石を敷き並べた後は目潰し砂利で隙間を埋め、
転圧機で十分に突き固めます。
その後、
捨てコンクリートの打設巾と高さを出し、
コンクリートを打設していきます。
水平や基礎形状を正確に出す為、
鏝で均一に均しておきます。
重量木骨の家の事なら株式会社日伸建設へご相談下さい。
まずは地盤調査からです。
建物を支える基礎を設計する為に、
現場の地盤の固さを把握する目的で調査を行います。
スウェーデン式サウンディング工法に依り目に見えない地盤の中を、
ロッドと呼ばれるドリルを回転させながら地盤の固さを調べます。
この調査結果を基に構造計算を行い、
基礎が決定すると
建物が施工できる様になります。
(お引越しの様子)
処分は「マニフェスト」と呼ばれる書類で、
運搬、中間処分、最終処分の全ての工程がシッカリ管理されています。
今回のお宅はお施主様の親戚の方からのご紹介で、
恵那市大井町横町地内で新しい物件を始めさせて頂きます。
広々としたリビングにしたい等の御要望に、
SE構法でお答え出来たかと思います。
工事着手に先駆けて御祓いを執り行いました。
今まで家族を見守ってくれた我が家に、
感謝の気持ちをお伝えする「とき壊し」、
新しい建物の無事完成を祈願する「地鎮祭(とこしずめのみまつり)」を行いました。
感謝と安全の願いを込めて