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木の家プレミアムパートナーズ 重量木骨の家 structured by SE構法

053『心地良い距離感で暮らす二世帯住宅』

社内検査実施2012年03月26日

建物が完成し、
御客様に御引き渡しをする前に、
弊社では職員で社内検査チェックリストに従って、
社内検査を行っています。


































御客様の大切な建物ですので厳しくチェックします。























注文住宅の御相談は「SE構法」で活動しております、
恵那市の株式会社 日伸建設へ御連絡下さい。

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外部も完成間近2012年03月23日

外部廻りも完成に向けて着々と進んできました。
機械等を据え付ける土間コンクリート打ちも施工され、
エコキュートが据え付けられました。

























外部整地を残して外部もほぼ完成しました。











完成見学会でご覧頂く前にチョッピリだけ外観をお見せしちゃいま~す。



























皆様の御来場を心よりお待ちしております。


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内部の完成が近付き2012年03月21日

内部の仕上げも完成が間近になってきました。
内装の仕上げが終わると、雰囲気もガラッと変わりました。
白い壁と天井に、濃色の建具というイメージで、内装に締まりを持たせています。


  






















分電盤が取付られました。
電気の線がいっぱい集まっていますが、ここから各所に電気が送られて行きます。











各部屋の所々に小窓が取付けて有り、光を取り込めるように考えて有ります。
ワンポイントのアクセントとしてもこだわってあります。
又、照明器具や設備機器等の取付も施工されています。














 
























御施主様一番のこだわりが・・・・・・





壁に付けられたニッチの中
子供さんの成長が楽しみです。
(詳しくは現地で確認して下さい)




完成も近く仕上がりが楽しみになってきました。
御施主様の御厚意に依り完成見学会を開催させて頂きます。
見どころいっぱいのお宅なので是非ご覧頂きたいと思います。



注文住宅の御相談は、恵那市の株式会社 日伸建設へ御連絡下さい。



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浄化槽が2012年03月19日

小型合併処理浄化槽設置工事が始まりました。
浄化槽は汚物や屎尿だけでなく、生活雑排水も処理します。














標準施工として埋設設置で施工され、
設置時には流入管と流出管の高さに特に気を配り、埋設作業を行っていきます。



 










排水設備の外部配管を進めます。
配管は管径の違いに依り勾配を変えて、
水が流れる様に一本ずつ確認しながら施工します。
























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左官工事に・・・・・2012年03月16日

玄関廻りの左官工事に取り掛かりました。
玄関床のタイル貼りですが、まず下地をモルタルで造ります。
水が溜まらない様に多少の勾配を付けながら慎重に造っていきます。










玄関タイルは30㎝角磁器質タイルで雨の日に滑らない物を選び、
平面のタイルを玄関内外部の目地を合わせながら一枚一枚貼ってから、
見付面を貼り、目地を詰めていきます。














 
























基礎の立上り部分をモルタルで塗り、刷毛引きを行い綺麗に仕上げます。












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壁のクロスが貼れて2012年03月13日

壁のパテ処理が終了してクロスを貼っていきます。
クロスの柄等は事前の打合せに依り決まっており、
空気が入ったり、隙間が出来たりしない様に丁寧に仕上げます。






































簡単そうに見えますが、細かい所で職人技が光ります。


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キッチンが取付き2012年03月09日

システムキッチンが組み立てられました。
色は木目調の濃いブラウン系を選ばれました。













白を基調とした壁や天井に木の温かみを感じるキッチン、
シックで落ち着いた雰囲気になっています。
















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形が見えて・・・・・2012年03月08日

外壁の仕上材が張れて、
サッシ廻り防水処理が施工されました。


















一成分形変成シリコンは一般建築物の外装目地に使用され、
接着性・耐久性にも優れています。











外部の足場が外されました。
安全対策用のネットが張られていて見えにくくなっていましたが、
外観がハッキリと分かる様になりました。
























御施主様も足場が外されるのを楽しみにされていました。
イメージ通りに仕上がったのでしょうか??


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壁仕上げに2012年03月07日

壁のクロス貼り仕上げに進みました。
まずプラスターボードのジョイント部分にジョイントテープを貼り、
パテを塗り重ねて凹凸が無くなる様に平滑に処理をします。
この作業を丁寧に仕上げる事で壁紙も綺麗に仕上がります。











 






 













 










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天井仕上材を・・・・・2012年03月02日

プラスターボードの下張りが終わると、天井の仕上げ段階に入りました。
仕上げにはロックウール吸音板を張って二重張りとします。
























ロックウール吸音板には吸音効果があり、内部の音の響きを適度に調整し、
騒音を小さくして人の声を聞きやすくする効果が有り、住む人の快適住居空間を演出します。






















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下地ボードが張れて2012年02月28日

電気工事の配線工事や、
キッチンフードのダクト等の配管が終了しました。
電気配線も分電盤の取付く場所では沢山の線が集まっており、
工事の人も何処の線か間違わない様に施工するのも大変です。
























その後、壁や天井のプラスターボードを張っていきます。
弊社では水廻りの壁には耐水プラスターボードを張っています。













 








   
 




壁や天井のボード下地が張れてくると、
徐々に部屋らしくなって来ました。






垂れ壁等は将来の間仕切りの可変性に対応出来る様に施工して有り、
将来のリフォームし易く計画するのも大切な事です。



















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外壁仕上げが進んで2012年02月22日

軒の鼻隠し部分の板金も取り付けられて、
外壁仕上げが進められました。





















           (上写真は換気見切りの金物です)
          

外壁には防火サイディングボードが張られました。
同質コーナーの取付を行ってから平版を張っていきます。















色や柄等外観はお客様が一番悩まれる所で、何回かの打合せに依り決定しました。
特に色が濃い色ですので、職人さんもより慎重に施工していきます。




















 







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階段が架けられ2012年02月20日

階段が架けられました。
此処のお宅はLDKからの階段で、
家族が顔を合わせてから二階の個室へ行くように、
考えられています。



























 




左写真の赤丸部分の拡大が下の写真です。













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ユニットバス組立2012年02月17日

内部が進んでくると、
ユニットバスが組み込まれました。












































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床が張られ2012年02月14日

床のカラーフロアー張りが始まりました。
パワフルフロアーREOが使用され、
優れた耐衝性で傷も付きにくく、
美しい光沢や高級感もあふれています。





















二階の床にはフロアー材の下に遮音マットを敷きつめ、
二階の騒音を階下へ伝えにくくする配慮も行っています。
丈夫で堅い材質ですので歩行時のフワフワ感も有りません。
















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天井にも2012年02月10日

内壁断熱材が充填された後、
換気扇廻りやコンセント等の廻りには、
気密テープを張って気密処理がされています。






















各部屋の天井下地に取り掛かり、












外部に面する天井にも断熱材が隙間なく敷き込まれました。
天井の断熱材も高性能グラスウールを使用し、
温暖化対策にも貢献しています。
 

















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軒天迄張れて2012年02月07日

外壁下地と同時に、
バルコニーの笠木取付の準備もされています。
コーナー部には、バルコニー防水用部材が取り付けられています。

























その後珪酸カルシウム板を使用して軒天井が張られました。
暑くなりがちな小屋裏の換気の為の、
軒天換気口取付用の開口が開けられています。
小屋裏の換気は大変重要です。


















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外壁下地組み2012年02月02日

外壁の透湿防湿シートを張った上に、通気胴縁で下地が組まれました。
通気胴縁には切込がしてあり、透湿防水シートと仕上げ材との間に通気層を作ります。
これに依り壁内の湿気を屋外に排出し、壁内の結露を防ぐ効果を発揮します。





































外壁下地も組み上がり、
外壁の仕上張りを待つばかりとなりました。





岐阜県東濃地方から長野県木曽地方で注文住宅をお考えのお客様は、
「SE構法・重量木骨の家」でお世話になっております株式会社 日伸建設へ御相談下さい。



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設備工事が・・・・・2012年01月31日

内部では電気配線工事と、
給排水の配管工事が進められました。
小屋裏となって普段目にしない所ですので、
細かくチェックしておきます。





























その後天井の下地組が始まりました。
下地の吊り木には防震対策を行い、
少しでも階下へ音が伝わりにくくしてあります。



















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屋根棟換気取付2012年01月27日

屋根の棟換気の取付が終了しました。
小屋裏に溜まった夏場の熱気や湿気を効率良く換気し、
結露やカビの発生を抑え、快適性や耐久性も高めます。
 



 










 

  




 


















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内壁に断熱材が・・・・・2012年01月24日

内壁に高性能グラスウールの断熱材が充填されました。
高性能グラスウールは「次世代省エネルギー基準」をクリアして、
消費エネルギーの節約や二酸化炭素の排出を抑え、
温暖化対策にも貢献します。




















重量木骨の家でお世話になっている弊社では、
壁と天井に高性能グラスウールを使用し、
温熱環境が4等級になるよう計算をしています。

















SE構法で注文住宅をお考えの方は、株式会社 日伸建設へご連絡下さい。


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内部では・・・・・2012年01月21日

上棟後内部では最初に外壁の防湿シートを張る為に、
外部間仕切りの造作が行われ、












 
サッシ等の取付が終了しました。
先行して電気配線なども進められています。
何が何処の線なのか電気工事の職人さんも大変ですが、
普段目に触れなくなってしまう所ですので良くチェックしておきます。












その後部屋の間仕切り工事に取り掛かりました。
間柱を建てると部屋の広さや出入り口の位置など、
感じがつかめる様になります。





高性能グラスウールの断熱材が
搬入されています。






岐阜県東濃地方で注文住宅をお考えの方は、
恵那市を拠点に活動している株式会社 日伸建設へご相談下さい。


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バルコニーの防水2012年01月17日

バルコニーのFRP防水が施工されました。













FRP防水は繊維強化プラスチックの略称で、
ガラスマットをポリエステル樹脂に硬化剤を加えた物で何度も塗り重ね
最後に色むらが出来ない様に慎重に着色して完了です。









 





















岐阜県の東濃地方から長野県の木曽地方で注文住宅をお考えの方は、
重量木骨の家でお世話になっている株式会社 日伸建設へご相談下さい。


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外壁シートが張られ2012年01月14日

外壁を張る準備を進めます。
始めに透湿防水シートを張ります。
このシートは外部からの湿気を遮断し、
内部からの湿気を外に逃がす特殊なシートです。















重ね代やサッシ廻りの処理等、
細かくチェックしながらシワの出来ない様に張っていきます。






























窓廻り等はサッシを取付ける前に、
サッシ用防水部材で防水処理を行っておきます。





注文住宅をお考えの方は、岐阜県東濃地方から長野県木曽地方で活動している
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屋根が葺かれ2012年01月11日

屋根が葺かれました。
ガルバリウム鋼板立平葺きです。












ガルバリウム鋼板は通常の鋼板と比べて、
耐久性や耐食性に優れています。
又、錆に強い特徴が有ります。


















その後、屋根裏の換気を良くする為換気棟を取付、湿気を含んだ空気を効果的に排気します。



注文住宅をお考えの方は、恵那市を拠点に活動している株式会社 日伸建設迄ご相談下さい。


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餅まきを行いました。2012年01月01日

上棟式が執り行われました。
上棟式は無事棟が上がったことを感謝・祈願するものです。
上棟を祝い
大工棟梁工事の安全と無事完成を祈願して祝詞を奏上しました。





































上棟記念としまして、
御施主様に依る
ドリフトピン打ちを行って頂きました。

最近では少なくなりましたが、



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荒天の中で・・・・・2011年12月30日

屋根の防水下地が張れて作業も一段落しました。













上棟日当日は、現場担当者の普段の心掛けが悪いのか、
晴れたり雨が降ったりと荒れた天気となってしまいました。



































恵那市で注文住宅をお考えの方は、株式会社 日伸建設で。


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形が見えて2011年12月29日

小屋組みが終わり垂木の取付が始まりました。
垂木と梁の取付部分には特殊な補強金物を取付ます。
垂木の取付が終わると
構造用合板を通常の釘より太いCN釘で固定構造用構面とします。







































屋根合板を敷き終えると、
改良アスファルトルーフィング防水処理をします。
この商品は貼り直しが可能な遅延粘着型下葺材で、
強固な粘着力と防水効果を発揮します。


















注文住宅は重量木骨の家(SE構法)で。

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順調に2011年12月28日

建て方も順調に進んで小屋組みに取り掛かりました。
レッカーのオペ大工が手で合図しながら慎重に作業を進めます。



















































SE構法の骨組み
は何度見ても重量感があり美しい骨組みです。
東濃地方で注文住宅をお考えの方は是非株式会社 日伸建設で。


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建て方開始2011年12月27日

晴天の中建て方が始まりました。
やはり天気の良い日は気持ちの良いものです。


























SE構法全棟構造計算がされており、
大空間や大開口を可能にした住宅構法です。


















二階床梁が組み終わると、床合板を張ります。
厚さが28㎜合板を使用する為、








重量もあり足元に注意して納めていきます。
釘の種類やピッチも

指定された通りに打ち込んでいきます。



岐阜県東濃地方で重量木骨の家をお考えの方は、株式会社 日伸建設へご相談下さい。



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土台敷きが始まり2011年12月26日

柱脚金物や基礎パッキンの取付が終わり、土台敷きが始まりました。
土台をアンカーボルトで基礎に締付け、引き続き大引きを取付けていきます。
















床下には断熱材を敷き込み、28㎜の床合板を伏せて一階の床迄終了です。


















畳コーナーとなる部分は、
仕上がった時にバリアフリーとなるように、
段差を付けて施工しておきます。




その後仮設足場を組みます。



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床下では2011年12月24日

基礎内部の地面にビニール製防湿フィルムを敷きます。
床下から湿気が建物へ上がるのを遮る役割と、白蟻の道を遮る役割があります。











引き続き防湿コンクリートを打設します。
晴天の中コンクリートの打設を行い、
床下ですが表面が均一になる様に丁寧に施工していきます。
打ち上がりも気持ち良く仕上がりました。


























防湿コンクリート打設後、


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防蟻処理を2011年12月22日

埋戻しが終了すると、防蟻処理を行います。
基礎内部はもちろん外廻りの土壌に、
白蟻の発生を防ぐ防蟻剤を散布します。























 








基礎の天端に墨出しを行い、



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先行して2011年12月19日

布基礎の工事が完了し、
建て方が始まる前に、
外部の給排水工事配管を先行して施工しておきます。
住宅性能表示制度の維持管理基準を満たす為、
システム配管で施工します。
















配管は管径の違いに依り勾配を変えて水が流れる様にします。












 




配管廻りの埋戻しは、
配管が割れたりしない様砂を管の廻りに入れます。



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立上りの・・・・・2011年12月15日

ベースのコンクリートが固まると、
立上りの地墨を出して型枠を組み込みます。




















 








型枠の組込が終了し、
立上りのコンクリートを打設しました。













立上りの・・・・・の続きを読む



ベース打設2011年12月12日

基礎鉄筋の組込みも終了し、
基礎ベースのコンクリートを打設するための、
セキ止メ型枠が組込まれました。










その後基礎ベースのコンクリートを打設しました。
コンクリートを打設する時は、
バイブレーターで振動を与え高さの確認を行いながら慎重に打設していきます。
雨の心配も無くコンクリート打設には絶好の天気でした。











































ベース打設の続きを読む



組み終わりました。2011年12月09日

捨てコンクリート打設後その上に地墨を出し、
SE構法では重要となる、
柱脚金物を固定する為のアンカーボルトを設置します。


























その後、鉄筋工事に進みました。
SE構法では基礎も構造計算を行っており、
基礎図面に沿って配筋します。




















 










鉄筋はコンクリート打設後は
隠れてしまう部分
ですので、
配筋後にはチェック・確認を厳しく行います。


組み終わりました。の続きを読む



地業が終わり2011年12月05日

いよいよ基礎の床掘りに取り掛かりました。
重機で掘り進め、高さを確認しながら修正堀りを行います。
掘削が終わり、砕石地業迄進みました。

















 








 




















 
その後、
捨てコンクリートを打設し鏝で均一に均していきます。



 











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杭を打設・・・2011年11月30日

建物の位置を出し水盛遣り方を掛けました。
建物の芯や高さを示す基礎工事の基準となりとても重要な作業です。
















地盤調査の結果から、補強工事が必要となり、
小口径鋼管杭打設工事を採用する事になりました。
打設中は打ち込み高さを測定しながら、慎重に工事を進めていきます。





















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位置が確定しました。2011年11月28日

今回のお施主様は、自分自身で造成をされました。















その後、弊社にて建物の位置を出し、
お客様立会のもと建物位置が確定しました。















この印は何でしょう???







答えは、
隣地境界の位置が埋立てをして
分からなくなってしまわない為の目印です。





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調査開始2011年11月25日

始めに地盤調査を行いました。
スウェーデン式サウンディング試験で調査を行います。
見ただけでは分からない地盤強度、
建物を安全に指示できるのか地盤状況を調査し、
構造計算から基礎設計を行い、
構造物が施工できる様になります。
























弊社では建物を建てる位置で、5ポイントの測定を行います。




























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思い出が2011年11月22日

解体工事が始まりました。
お施主様にとっては長年住み慣れ、
思い出の詰まった建物を解体するのは、
非常に寂しい思いなのでしょう。
少しずつ壊されていく我が家を見ていると悲しいものだと・・・・・。



































解体工事は重機と手作業で行います。
今は産業廃棄物処理の規制が非常に厳しく、
細かく分類して適正に処分します。
処分はマニフェストと呼ばれる書類で
シッカリ管理
されています。




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祈願しました。2011年11月19日

岐阜県恵那市山岡町下手向地内で、
住居の建替えを施工させて頂く事になりました。
今回のお客様は、
お子様の成長に合わせて建て替えを御検討され、
下のお子様が小学校に上がるのにあわせての工事完成予定です。
















工事に先駆けて「時壊し」「地鎮祭」を執り行いました。




















 










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