最後は・・・・・・・・・・・・・・・
車庫兼倉庫部分も・・・・・
浴室を広くする為に![]()
車庫の方に浴室を
増築した形になりました。
(写真 中央部)
![]()
増築部の外壁は既設の外壁にあった
防火サイディングボードを張り
その後外壁工事と同時に塗装を行いました。
・・・・・最後に・・・・・・・・・・
浴室を広くする為に![]()
![]()
増築部の外壁は既設の外壁にあった
防火サイディングボードを張り
その後外壁工事と同時に塗装を行いました。
・・・・・最後に・・・・・・・・・・
ダイニングキッチンが外部に面していない為![]()
外廻りを美しくする為に・・・・・・・・・・![]()
キッチン窓の
位置を確認して
開口部を造り
ガラス瓦の
施工を行います。
ダイニングキッチンも
毎日照明器具を点けないと暗く、
とにかく明るくしたいとのご要望で・・・
手作業に依る解体作業から始まりました。![]()
![]()
油圧式ハンドブレーカーとは
大きな塊のコンクリートガラを、
処理しやすい大きさに
小割する為の機械です。
床下の防湿工事は
防湿フィルムの上に
コンクリートを打設します。
これにより
床下からの湿気の
侵入を防ぎます。
引き続いて金鏝で仕上げていきます。![]()
防湿コンクリート打設直後
タンピング作業に依り
コンクリートを押さえつけ
鏝仕上げ前の
下地を作ります。
浴室廻りの解体作業です。
![]()
・・・床下には・・・・・・・・・・・・・・![]()
鉄筋配筋を施工し
型枠を組んで
コンクリートを打設した
直後の状況です。
玄関ドアを取り替えて
明るくしたいとの要望です。
玄関ホールの床を解体後、
防湿フィルムを敷き込み
防湿コンクリートを
打設します。
玄関上り框と式台は![]()
床下の断熱材を施工後
構造用合板を下張りし
仕上げの縁甲板を張ります。
既設のまま残し
着色後クリアー塗装を
施しました。
・・・・建物の顔でもある・・・・・・・・・・
縁側は南西側に面し
西日を遮りたい事と
床下からの湿気を
防ぎたいとの事から
内装解体後、
床下からの湿気を防ぐ為
防湿フィルムを敷き
防湿コンクリートを
打設しました。
開口部は
断熱性能の高いアルミと樹脂の
複合サッシに交換しました。
又、西日を遮る為硝子は
遮熱タイプのLow-Eペア硝子を
採用しました。
床下にはもちろん![]()
防湿層(ポリエチレンフィルム)の貼られた
撥水グラスウールボードが敷き込まれています。