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長期優良住宅を、建てましょう。
家族のために。子供や、その子供たちのために。
それは「一生に一度の買い物」であると同時に、「数世紀分の投資」。
家族を、社会を、地球を考えた、これからの家のあり方です。
顔の見える工務店と、建てましょう。
立地に明るく、風土に詳しい。地域密着型ながら、全国屈指の腕を持つ。
そんな工務店と、長い付き合いの中で家を育んでいくことが理想です。
しっかりした工務店ならば、「完成保証」も付いてきます。
この保証は、厳しい審査を経て、健全な経営が証明された会社のみが導入できるもの。
家づくりを安心して任せられるかどうかの、重要な指標というわけです。
全国約七万社を数える、地域密着型工務店。
しかし長期優良住宅の実績を持つのは、その10%以下の約5000社。
「完成保証」の安心を付けられるのは、さらにその10%に過ぎません。
わずか1%、約500社。その中に、あなたの家づくりの答があります。
今なら、最大120万円の補助金や、【フラット35】Sの適用ないしエコポイントの取得も可能です。
いざ、探しましょう。あなたのパートナーを。
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理想の家を建てましょう。一緒に、未来も建てましょう。
家の資産価値とは、一体なんでしょう。永く住み継げる「価値」?その通りですね。それから、高く売れるという「価値」。確かに、これも大切なことです。この二つで全部でしょうか? いいえ、SE構法で建てる長期優良住宅なら、もう一つの価値を付加できます。それが、賃貸にできるという「価値」。家は一生で一番大きな買い物ですから、その資産をさまざまに活用できる可能性が広がるなら、建てるときも、建ててからも、ずっと安心ですね。「住む」「売る」「貸す」の、三つの可能性をもった家を建てられる。そのメリットを、そのわけを、その仕組みを、以下にご紹介します。

永く住み継げる「価値」
全棟構造計算による、強靭な耐震性と耐久性。スケルトン&インフィルによる、暮らしの変化に合わせた間取りの可変性。SE構法は、最初の一棟から十余年、ぶれることなく木造住宅の理想をかたちにしてきました。その実績は、日本全国に約10,000棟。「長期優良住宅」の思想を、その言葉が現れる前から具現化し続け、国が主導する「長期優良住宅先導事業」において3年連続で採択されるなど、先見性・信頼性の面でも高い評価を受けています。孫子の代まで住み継げる本物の「価値」を、あなたの家に。

高く売れるという「価値」
通常、日本の住宅の資産価値は30年で0円になってしまうといわれています。これに対してSE構法の構造躯体は、定期的なメンテナンスで、50年、100年と維持することが可能。施工や改修などの履歴を記した「住宅履歴書」で、家の価値を客観的に証明できます。「つくっては壊す」日本の住宅事情の中で、SE構法は当初より「いいものを長く大切に使う」思想を実践してきました。だからこそ、長期優良住宅という国のお墨付きが得られ、万一手放す時でも「資産価値の高さ」を証だてることができるのです。

賃貸にも転用できる「価値」
例えば、急な海外転勤が決まった。あるいは、子供が巣立ち、家が広すぎるので、手頃なマンションに引っ越したい。これまではそんな場合、家を売るか、空き屋にせざるをえませんでした。しかしSE構法で建てる長期優良住宅なら、「賃貸にする」という第三の選択肢があります。新築時に、SE構法登録施工店を窓口に『移住・住みかえ支援機構(JTI)』の認定を受けておけば、最長で終身に渡り、簡単な手続きでマイホームを賃貸物件に転用可能。家を手放さず、年金のような「安定した収入源」に変えることができます。


今、「重量木骨の家」で建てる長期優良住宅なら、【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)が適用されます。対象は、2010年2月15日以降に資金(金融機関のローン)をお受け取りになる方から、2011年12月30日にお申し込みされる方まで。




「木のいえ整備促進事業」とは、木材自給率の引き上げと、質の高い住宅を建設することによる市場の活性化、さらには地球環境を考えた低炭素社会の実現に貢献していくことをめざす、国土交通省先導による国の事業です。


●贈与税非課税枠拡大
2010年1月1日〜2011年12月31日までの時限措置として、贈与税の非課税措置が拡充されます。2011年中は1,000万円(基礎控除額と合わせると1,110万円)までとなります。


長期優良住宅もしくは、省エネルギー等級4を満たす外壁、窓等を有する木造住宅(エコ住宅)の新築をされた方は、エコポイントを取得することができます。
(2011年12月31日までに建築着工する住宅)。
ポイント発行の申請期限は、2012年6月30日までです。


長期優良住宅(耐震等級認定書類が必要です)なら、保険料の20%~30%の割引が適用されます。
2011年7月1日より保険期間が開始される住宅。
