一本の柱を挟んで、6,700mmの大開口を実現。
サッシは製作範囲最大の高さ2,500mm。
北向きという悪条件を逆手に取った施工例です。
在来工法では難しい、コーナー部分での大開口です。
構造計算で安全性が検証できるSE構法だから、
耐震性を保ったままコーナー部分に大きな開口部を配置できます。
同じ開口幅でも開放感が違います。
大開口と吹き抜けはセットになることが多いのですが、
南面いっぱいの大開口はまるで鉄骨造のようです。
木造でもかなえられるわがまま、
それがSE構法です。
一本の柱を挟んで、6,700mmの大開口を実現。
在来工法では難しい、コーナー部分での大開口です。
木造でもかなえられるわがまま、 それがSE構法です
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